【  ベランダでメダカ】 2015.06.03 (Wed)

メダカだより2015


稚魚012-2(41)


ベランダで飼っているメダカたち、今年もぞくぞく稚魚が産まれています。

いつものように親魚が入れない 「浅瀬」 部分を作って、自然に育つようにしています。

(写真の、ピンクの小物入れなどを浮かべて。)


メダカは多産型だが、自然淘汰されて生き残るのは少数。 →「卵と稚魚」のまとめ

「稚魚が爆発的に産まれて困る」 「稚魚どうしでケンカして困る」 という声をよく聞きますが、

けっきょくは水槽の大きさに応じて、ちょうどいい数に落ち着くと思うのですが、どうですか?


それよりうちでは、このごろ続いた夏日、

直射日光を遮る 「すだれ」 を掛け忘れていたので、水が植物プランクトンで濁ってしまいました。

いわゆる 「グリーン・ウォーター」 ってやつに。 メダカにはこのくらいが快適なんでしょうが、

人間には見苦しいので少しづつ水替えしているところです。


あと、もろもろのタイミングが合わなくて、写真を上手に撮れません。

木もれ日など晴れた感じも撮ろうとすると、水映りの反射がひどくなる。

メダカの写真を撮るコツ、だれか教えてください。

 
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タグ : メダカ めだか  テーマ : メダカ  ジャンル : ペット

19:53  |    ベランダでメダカ  |  コメント(0)  |  EDIT  |  上へ↑

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