【画像一覧】 2013.12.31 (Tue)

2013年12月の画像一覧

≪2013年12月の画像一覧≫

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メリクリ&インターネットラジオ


11 我が家の楽園
アカデミー作品賞11 『我が家の楽園 (1938米)』


小津安二郎『生まれてはみたけれど』
小津安二郎をみたけれど (1)
小津安二郎をみたけれど (2)


10 ゾラの生涯
アカデミー作品賞10 『ゾラの生涯 (1937米)』


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遅ればせのお茶会


011(タテ)
シリーズめだか⑨~冬

 
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【はじめてのパソコン】 2013.12.25 (Wed)

メリクリ&クリプレ&よいおと!

≪おすすめ!無料インターネット・ラジオ (ジャズ&クラシック)≫

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 2013年もたくさん読んでいただきありがとうございました。今年のブログはこれでおしまいです。
 そこで、ちょっとしたクリスマス・プレゼント・・・というよりお得情報のご紹介。

 無料でカンタンに聴ける、世界の 「インターネット・ラジオ」 チャンネルです。
 ぼくはもっぱらジャズとクラシックの音楽専門局。 ジャズは・・・

  JAZZRADIO.com

 ・・・アメリカの局です。 チャンネルが多すぎて選曲は大味だけど、ジャズの歴史を網羅。「数撃ちゃ当たる」 できっといい演奏に出会えるでしょう。他局もいろいろ聴いたけど、やっぱりここが一番お手軽。(「じゃぁ~ずれぃでぃお~」の局コールがつくづくアッタマ悪そうでイヤ。)
 一方、クラシック音楽は・・・

  Venice Classic Radio

 ・・・イタリアの局。バロックものや器楽曲などやさしい曲が中心なので、聴いていて邪魔にならない。以前はネットの動作が重かったのですが、今はだいぶ改善されているようです。


 いずれも音楽だけずーっと流していて、余計なおしゃべりがないのがうれしい。
 ほかにも、「ネットラジオ」 で検索すると比較・紹介ページがあるので、お好みのチャンネルを探してみてはいかがですか? (NHK-FMほか日本の局もネットで聴ける。音はあまり良くないけど。) ぼくも検索上位のものしか知らないので、おすすめが見つかったらぜひ教えてください。

 それではメリー・クリスマス&よいお年を!

 
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【アカデミー賞全作品】 2013.12.21 (Sat)

『我が家の楽園 (1938米)』

第11回アカデミー作品賞~~小市民の心意気

11 我が家の楽園

 ≪感想≫
 前半は芝居が大仰なのと、編集のテンポが悪いので乗りきれずにいたのだが、社長夫妻が来訪するくだり以降は、面白キャラ軍団が爆発しておかしかった。最後はキャプラ監督お得意の人生讃歌をうたいあげ、大団円。 
 面白くはあるけど、キャプラの人情喜劇ならもっといいものがある。

 オスカー度/★☆☆ (真の最優秀作は、仏映画 『大いなる幻影』 かディズニーの 『白雪姫』。)
    満足度/★★☆



  『我が家の楽園 (1938米)』

  監督/フランク・キャプラ
  主演/ライオネル・バリモア (ヴァンダーホフ)
       ジーン・アーサー (その孫娘アリス・シカモア)
       ジェームズ・スチュワート (トニー・カービー)
       エドワード・アーノルド (カービー社長)

 ≪あらすじ≫
 冷酷なカービー氏の軍需工場が事業拡大を進める中、その強引な土地買収に応じない一軒の邸宅があった。芸術家たちを招き入れ、「我が家の楽園」とばかりに人生を楽しむヴァンダーホフ翁の家だ。
 くしくも結婚を誓い合った社長の御曹司トニーと翁の孫娘アリスは、両家を取り持とうとカービー社長夫妻をヴァンダーホフ家に招待するのだが・・・。

 ≪解説≫
 アメリカの国民的監督F・キャプラによる人情コメディ。
 産業の発展や世界大戦などで、前世紀の価値観が急変・崩壊した1930年代のアメリカにあって、巨大資本や権力に組みこまれていく小市民のささやかな反抗心を代弁してみせた。ロシア革命を支持するようなセリフもあり、当時の意外なリベラル度がうかがえる。
 原題は、劇中のセリフにもある 「カネはあの世に持っていけない」 から。



 ≪受賞≫
 アカデミー作品、監督賞の計2部門受賞。
 (他の作品賞候補 『黒蘭の女』 『大いなる幻影』 『ロビンフッドの冒険』 『城砦』 『四人の姉妹』 『ピグマリオン』 『テスト・パイロット』)

 キャプラ監督は 『或る夜の出来事('34)』 『オペラハット('36)』 に続き、わずか5年で3度目の監督賞。および 『或る…』 に続く2度目の作品賞。
 初期のアカデミー賞は、大手スタジオやプロデューサー(特に最大手MGM社)の力がモノをいう、あからさまな権威主義の場だった。しかしアカデミー協会会長('35-39)に就いたキャプラらの尽力により、アカデミー会員の門戸を開いて作品本位の選考に改善 (もっとも会長ばかり受賞しちゃミイラ取りだが)。この年初めて、外国語映画 『大いなる幻影(仏=ジャン・ルノワール監督)』 が作品賞の候補に挙げられたことは特筆に値する(外国語映画賞の設置は戦後から)。
 一方で「影の作品賞」といわれた最大の話題作、ディズニーのアニメ 『白雪姫』 は特別賞のみにとどまった。



  『YOU CAN'T TAKE IT WITH YOU』

  製作/フランク・キャプラ
  監督/フランク・キャプラ
  脚本/ロバート・リスキン
  原作/ジョージ・S・カウフマン、モス・ハート
  撮影/ジョセフ・ウォーカー
  音楽/ディミトリ・ティオムキン

  コロンビア/127分

 
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【日本映画】 2013.12.16 (Mon)

小津安二郎をみたけれど (1)

小津安二郎『生まれてはみたけれど』

 2013年12月12日は、映画監督小津安二郎 (1903-63) の生誕110年にして没後50年の日です。
 若い頃はまったく好みじゃなくて、最近ようやく魅力が分かるようになったばかり。 そこで・・・

   『大学は出たけれど (1929松竹)』
   『落第はしたけれど (1930)』
   『大人の見る絵本/生れてはみたけれど (1932)』


 初期の喜劇、「~けれど」 シリーズ?3部作を、このたびはじめて観ました。 すべてサイレント。

◆ ◇ ◆

 『大学は出たけれど (1929)』
 戦前の大恐慌の時代、職にあぶれた大学出の若者が、新妻の励ましで一念発起するお話。
 プライドばかり高くて働く気のないような主人公のダメっぷり、現代のニートそのまんまじゃん。
 もとは長編だったが、今は10分程度に編集されたものしか残っていないとか。まぁそういう程度の小品。


 『落第はしたけれど (1930)』
 卒業試験にのぞむ大学生たちの青春劇。
 序盤のカンニング大作戦がドタバタ・ギャグになっているのでしょう。当時の大学生ってずいぶん子供っぽいなあ。'70年代の高校ドラマ。今の中学生だともうこっ恥ずかしいような青春描写。

 5人の下宿仲間のうち、いちばん要領が良かったはずの主人公(斎藤達雄)だけが落第・・・。
 泣いて同情してくれる仲間と、あっけらかんとしている当の主人公の 「あべこべ」 で笑わせるのかな、なんて思ってたけど、(恋人との「ネクタイ」のやりとりなど) ちょっとシリアスに傾きすぎてお話に乗りそこねてしまった。

 それでも、なんやかや言いながら大学に残って楽しくやってる主人公と、就職口が見つからず昼間から鬱屈としている仲間たち――
 「こんなんなら、何もあわてて卒業するんぢゃなかったな」 っていうオチがおかしかった。

 喫茶店のマドンナ役の田中絹代さんが可憐です。そして下宿仲間のひとり(白シャツ)はあの笠智衆さん。当然ながらおふたりとも若い!


・・・長くなったので 『生まれて…』 は(2)次の記事へ。

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【日本映画】 2013.12.12 (Thu)

小津安二郎をみたけれど (2)

 ≪(1)のつづき≫ 2013年12月12日、小津安二郎の生誕110年にして没後50年・・・

小津安二郎『生まれてはみたけれど』

 
 『大人の見る絵本/生れてはみたけれど (1932)』
 東京の郊外に越してきた小学生の兄弟。子供から見た社会風刺です。
 約90分のうち、最初の60分は子供たちの日常。 嫌いなガキ大将がいて、逃げまわって、ケンカして泣かされて、虎の威を借りて子分が増えて・・・。子供たちにも彼らの社会があり序列がある。

 ぐっと面白くなるのは後半30分、偉いと思っていた自分たちの父親が、会社の上司に媚びへつらう姿を目撃してから。
 子供たちの失望はもっともですが、序列社会で生きなければならない父親の気持ちも分かり、とても切なくやるせない。
 しかしそこでコレコレこうだと理屈を並べるのではなく、黙って寄り添って、一緒にめしを食って、朝を迎えて・・・。そうやって生活の時間の中で解決する。 話が弱くもあったけど、あぁでもこれが自然なんだなと、後からじんわり染み入るものがありました。

 子供なりの言葉で大人社会の矛盾を衝くお話は、のちの 『お早よう (1959)』 の原型と言えるでしょう。(リンクは過去記事へ。)


 父親役は斎藤達雄さんという、『落第・・・』 でも主役をつとめた小津組初期の常連の人。家庭フィルム映画の中のコミカルな道化ぶりがほんとおかしい! 芸達者だなあ。
 次男坊の役は青木富夫さん。「突貫小僧」 という芸名で人気を博した戦前の名子役で、いかにも庶民丸出しのとぼけた風貌がいい味出してます。『落第・・・』 でも下宿の坊や役。(のちに周防正行監督は、『Shall we ダンス?』 などの常連・竹中直人さんの役名に、「青木富夫」と名付けてオマージュを捧げている。偶然気付いた。)

 舞台になったのは、松竹蒲田があった東急池上線の沿線だとか。品川~大田の東京南部がこんなだだっ広い更地だったとは!

◆ ◇ ◆

 小津安二郎監督 『大学は出たけれど(1929)』 『落第はしたけれど('30)』 『生れてはみたけれど('32)』 の、「けれど」 シリーズ?3作。 出口のない大不況下にありながら、のんきな庶民生活が全編ほほえましく描かれています。
 若者たちの部屋には「HAROLD LLOYD」や「MICHIGAN」っていうハイカラなポスター。わずか10年後には 「敵製言語」 なんて言いだすのにねえ。彼らの何人が戦場に行き、帰ってくるか。
 いずれも罪のないお話だったけど、彼らがたどる歴史を思うと、他にやるべき事あっただろうとひどくバカバカしく見えました。

 
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【アカデミー賞全作品】 2013.12.09 (Mon)

『ゾラの生涯 (1937米)』

第10回アカデミー作品賞~~開戦前夜のプロパガンダ劇

10 ゾラの生涯

 ≪感想≫
 フィクションを交えて娯楽劇調にしたことで、歴史劇・偉人伝として中途半端。役者の演技も芝居がかっていて軽い。人権擁護、反ファシズムのメッセージを発するのは有意義なことだが、作りが古くさい。

 (2013年追記) ただし逆の言い方もできます。アカデミーにいい選択肢がなかったのは不運だったが、それでも最高賞に選んで意思表示をすることは大事だと。 再びファシズムの道に舵を切りはじめた2013年の日本にあって、その思いを強くしました。
 「ドレフュス事件」 はきちんと学ぶべき歴史なので、ほかの出来のいい資料・作品を入口にすることをおすすめします。

 オスカー度/★☆☆
    満足度/★☆☆



 『ゾラの生涯 (1937米)』

 監督/ウィリアム・ディターレ
 主演/ポール・ムニ (エミール・ゾラ)
      ジョセフ・シルドクラウト (アルフレド・ドレフュス大尉)
      ゲイル・ソンダーガード (リュシー・ドレフュス夫人)

 ≪あらすじ≫
 19世紀後半、小説 『居酒屋』 『ナナ』 でフランスを代表する作家にのぼりつめたエミール・ゾラ。
 折りしもフランス陸軍の機密情報がドイツに漏れると、ユダヤ人という理由だけでドレフュス大尉が逮捕されてしまう。真犯人の存在を知ったゾラはドレフュスを擁護するが、体裁にこだわる軍部や盲信的な愛国主義者からの激しい攻撃を受けるのだった。

 ≪解説≫
 世紀末ヨーロッパの人権を揺るがした実際の冤罪事件 「ドレフュス事件」 と闘う文豪エミール・ゾラを描く。ただし冒頭の説明にあるとおり、細部はフィクション混じりらしい。



 ≪受賞≫
 アカデミー作品、助演男優(J・シルドクラウト)、脚色賞の計3部門受賞。
 (他の作品賞候補 『失はれた地平線』 『スター誕生』 『オーケストラの少女』 『新婚道中記』 『ステージ・ドア』 『大地』 『我は海の子』 『デッド・エンド』 『シカゴ』)

 秀作ぞろいの中、まさかまさかの大穴が受賞。きな臭い第2次大戦前夜とあって、作品の質より 「反ファシズム、ユダヤ擁護」 の政治メッセージが利いたようだ。



  『THE LIFE OF EMILE ZOLA』

  製作/ヘンリー・ブランク、ワーナー社
  監督/ウィリアム・ディターレ
  脚本/ノーマン・ライリー・レイン、ハインツ・ヘラルド、ゲザ・ハーゼック(原案も)
  撮影/トニー・ゴーディオ
  音楽/マックス・スタイナー

  ワーナー/117分

 
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【京都・奈良&和ふう】 2013.12.06 (Fri)

遅ればせのお茶会

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(別のお宅)


お世話になっているお師匠のお茶会に行ってきました。

冬に向けた 「炉開き」 のこの季節、いつもは裏方の力仕事専門で、あとでごほうびにお茶を

点(た)てていただくのですが、今年はあれこれ都合がつかずお手伝いできませんでした。

代わりのこの日は、いっぱしの 「お客」 として。えらそうに。


女性のお客には 「萩」 や 「唐津」 のようなスマートで洗練された茶碗が好まれますが、

ぼくはシブくて重厚質朴な 「黒楽」「瀬戸黒」 のたたずまいが好き。

ロクロを回して正確に描いた円ではなく、「手づくね」 で一瞬を切り取った不完全な世界観。

下ぶくれの曲線は赤ちゃんのほっぺのようでもあり。手のひらに包まれた宇宙のやわらかさ。

その瞬間は、亭主であるお師匠との対峙だけではなく、茶碗との対峙でもあります。


この日、庭の紅葉はまだ色半ば。

それでも暖かい西陽が紅葉の色を透かして、影を黄金色に染めていました。

 
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【ニュース&カルチャー】 2013.12.05 (Thu)

特定秘密保護法案に断固反対します。

 
私nacchann0904は、安倍自民党政権による特定秘密保護法案に断固反対します。

 
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【  ベランダでメダカ】 2013.12.01 (Sun)

シリーズめだか⑨~冬

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 都心の冷たいベランダで飼っているメダカちゃん、冬は水底に隠れてほとんど見かけません。室内でヌクヌクしてるよそのメダカさんが、さぞうらやましいことでしょう。
 いい機会なので、冬のメダカ飼育(屋外)についていろいろまとめてみました。
 結論から言うと、よほど無茶な環境でなければ、放ったらかしても平気です。わが家でメダカを飼って10年弱、冬の寒さで死んだメダカは1匹もいません。

 【水槽】
 決め手は「大容量」と「保温力」。
 冬はあまり水質が悪化しないが、水量が多いほうが水温・水質を維持しやすい。また水面に氷が張ることもあるので、水槽はできるだけ大きなものを。(電子レンジ大、数10リットル単位はほしい。)
 保温力なら陶器製の「睡蓮鉢」のほか、スーパーでもらえる「発泡スチロール箱」がおすすめ。

 【メダカ】
 水温0~30℃超まで、日本の気候ならまず大丈夫。
 水面に氷が張る厳冬でも、水底で生き延びる。半冬眠状態で、動きはかなり少なめに。エサもほとんど食べない。
 水草のほか陶器のかけらなど、メダカの隠れ家になるものを沈めてあげよう。(メダカは底土に潜る習性があるので、本来なら田んぼの土がベスト。)

 夏にはあれだけなついていたのに、人間が近づくと逃げ出す (翌春、また飼い慣らすのにけっこうかかる)。ほとんど見かけることがなくなるが、ちゃんと生きているのでご安心を。

 【えさ】
 半冬眠状態になり体機能が低下。水を汚すだけ、消化不良を起こすだけなので無理に与えない。暖かい日など、水面に顔を出していたらご祝儀程度にごく少量・・・に止どめておく。
 わが家では1ヶ月以上放っておいても平気だった。お尻からフンを出していたので、水槽の藻やコケなどを食べているのだろう。(秋のうちにボウフラやミジンコなど「生き餌」を与えて、スタミナをつけさせるとベター。)

 【水換え】
 わが家では、冬の数ヶ月間はまったく水換えをしていない。じっとしてるのにジャバジャバと刺激するのもなんだと思って。
 たまに蒸発したぶんを補給する程度。 コップ1杯くらいなら水道水そのままでも平気だが、水の温度がいちじるしく違うとメダカはショックを起こすので注意。もちろんお湯はご法度!

 【藻・コケ類】
 見苦しい藻やコケ類は、水質悪化のバロメーターとなる厄介者だが、冬は放っておいても大丈夫。むしろメダカの隠れ家や非常食になって、それなりに有用ではないだろうか。(夏は酸欠の原因になるので、ちゃんと掃除しましょう。)



 ・・・異論や新情報ございましたらご遠慮なくどうぞ。
 健さんもびっくりの、けなげに耐える冬のメダカちゃん。ぜひ山田洋次監督に映画化してもらいましょう。

 
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13:29  |    ベランダでメダカ  |  コメント(0)  |  EDIT  |  上へ↑