【【未整理】 世界ブラボー日記】 2006.10.27 (Fri)

ぼく版『24』、幻のシーズンⅠ


19:00
中華料理店で、フルコース級のごちそうを平らげる。&ご飯大盛おかわり。

20:00
帰宅。軽く疲れたので、ゆっくりお風呂につかる。

21:00
早々とベッドにもぐりこみ、大むかしのサイレント映画を観るが、つまらんので寝てしまう。

22:00
…。
23:00
0:00
目が覚める。異常にお腹が空く。残り物のちらし寿司にパクつく。

1:00
お腹いっぱいになったら、当然眠くなる。だから寝る。

2:00
3:00
4:00
…。
5:00
6:00
7:00
起床。またお腹が空いている。昼ごはん並みのボリュームをペロリ。

8:00
なぜか腹筋が痛い。よっぽど酷使したのか。でも俺たちは屈しない。

9:00
体重計に異変。ホワイトハウスが動き出す…。



(視聴りつ…いやスポンサーの都合により、以降は打ち切りとなりました。ご声援ありがとうございました。)
関連記事

00:09  |  【未整理】 世界ブラボー日記  |  TB(0)  |  コメント(0)  |  EDIT  |  上へ↑

【★特別企画★】 2006.10.26 (Thu)

勝手に選ぶ、歴代 『空耳アワード』 後編

 
≪勝手に選ぶ、歴代 『空耳アワード』≫記事の続き・・・


 ≪21世紀賞≫
「よ、よ、嫁! ホラホラ、嫁! フマキラーついてるよ」(ウータン・クラン 『ウータン第7の習練』)


 21世紀に入り、作り手の映像センスに陰りが見え始めた「空耳アワー」。歴史に残る傑作はもはや望むべくもないが、特筆すべき秀作も少なからずある。ここではそれらを表彰するとともに、一層の奮起に期待したい。 

 ≪他の候補≫
「あなたスリップしながら敬礼」 (リチャード・マークス 『シュドヴ・ノウン・ベター』)
「あら、ポチが宇宙」 (ルイ・アームストロング 『ポルトガルの4月』)
「大野はとりあえず暴露」(オフスプリング 『アウト・オン・パトロール』)

 ウータン・クランは、「ウソッ、釈放?」など力強く躍動感のあるヒップ・ホップでにわかに台頭した、新世代の空耳アーティスト。本作は、臨終の際の老人が放った渾身の一言が大きな感動を呼んだ。ジャンパー獲得作品。
 「…敬礼」は萩原流行似で知られる空耳俳優・野田さんが、さわやかな原曲に乗って熱演。
 「ポチが宇宙」は空耳レジェンド・サッチモの至芸を堪能。サッチモ作品といえば「できれば、スパゲティ」(第5回空耳アワード受賞作品)も忘れがたい味があった。
 「大野は…」は本記事の投稿直後の放送。ケンカ別れしたボーカル・ユニットの顛末がおかしかった。


 ≪児童賞≫
「チンコすごい」 (映画『ジャングルブック』より 『 I Want to be like you~君のようになりたい』)


 あまりにストレートすぎる発言も、無邪気な子供に言われては返す言葉もない。そのインパクトは絶大なものがあった。原詞は「Gee, Cousin Louie」。第4回空耳アワード受賞作品。

 ≪他の児童賞候補≫
「はよう言えや」の、おもらしする坊や。(ダン・ベアード 『シークレット・トラック』)
「あと全部わからないけど」の、秀才?坊や。(パルプ 『シェフィールド・セックス・シティ』)
「なぜ、厚い?」の、薄いカステラを出された少年。(エディ・コクラン 『スリー・ステップス・トゥ・ヘブン』)


 ≪ご本人主演賞≫
「あらやだわ、スケベなペーさん」 林家ペー(アラニス・モリセット 『ハンド・イン・マイ・ポケット』)


 女性の着替えを盗撮して叱られた林家ペー氏が、写真出演のみの和田勉氏を抑えて受賞。

 ≪他のご本人賞候補≫
「白便、黒便、和田勉」 和田勉(レッド・ホット・チリペッパーズ 『サック・マイ・キッス』)
「井出ちゃん、グー!」 井出らっきょ(ザ・プロディジー 『ラフ・イン・ザ・ジャングル・ビジネス』)
「桑マン、桑マン」 桑野信義(セルジュ・ゲンズブール 『スローテンポの恋』)


 ≪特別名誉賞≫
ガンズ・アンド・ローゼズ (代表作 「ばぁ!・・・起きてよ」「兄貴の位牌・・・ヤクザ!」

メタリカ (代表作 「寿司!鳥!風呂!寝ろ!」「アホでしょ、バカでしょ、ドラえもんでしょ」


 ともに世界的な「空耳アーティスト」でありながらいまだ無冠。高度な「時間差オチ」を大成したガンズと、力強い波状攻撃で一世を風靡したメタリカの至芸は、いずれもいまや神業の域。空耳史に刻んだその計り知れない業績を称え、ここに特別名誉賞を贈りたい。

 ≪他の叙勲アーティスト≫
 ルイ・アームストロング、アース・ウィンド&ファイヤー、ジプシー・キングス、クイーン・・・

 
関連記事

タグ : タモリ倶楽部 空耳アワー  テーマ : 空耳アワー  ジャンル : 音楽

23:44  |  ★特別企画★  |  コメント(0)  |  EDIT  |  上へ↑

【この本!】 2006.10.25 (Wed)

我が青春の龍之介

12754116694c053cd55cb67_import.jpg

 
ぼくは漱石にも鴎外にも惹かれませんでしたが、芥川龍之介は夢中で読みました。

(『蜘蛛の糸』や『杜子春』のような子供向けで読んだ作品を除けば、)

ぼくの“初芥川”は、よりによって 『或る阿呆の一生』


「将来に対する、ただぼんやりとした不安」を感じて自殺する、その直前の心境を吐露した、

とても暗く乱雑な自伝ふう。

たしか、高校の夏休み課題図書として読んだのだから、なんとも罪な先生たちです。

そんなの指定すんなよ。

でも、それがきっかけで新潮文庫を買いあさったのだから、縁というものは分かりません。


中でも、平安の絵師の、芸術への狂おしき情熱を描いた 『地獄変』 にいちばん魅了されました。

地獄絵の創作を命じられた絵師が、そのモデルとして描いたのは…!

まさに「人生は一行のボオドレエルにも若<し>かない」。 芸術こそ永遠だ!


いま、この傑作短編の原案になった『宇治拾遺物語』を読んでいます。

やっぱり、芥川のほうがずっとスゴイ。あとでゆっくり、芥川と対峙しよう。

出会いがヘビーすぎると、いつまでも刺激を求めてしまうものなんですね。

 
関連記事

(  テーマ : 文学・小説  ジャンル : 小説・文学

23:40  |  この本!  |  TB(0)  |  コメント(0)  |  EDIT  |  上へ↑

【 このスポーツ!】 2006.10.23 (Mon)

さよならシューマッハ

今年のF1グランプリは、新星フェルナンド・アロンソがみごと年間2連覇!で幕を閉じました。

その一方で、惜しくも王座を逃したミハエル・シューマッハの引退はさびしい限りです。


彼がフェラーリに移籍して10年、低迷していた名門を、すっかり自分のチームに作り変えましたね。

それはさしずめ、『皇帝ロボ☆シューマッハ』の強化に燃える科学研究基地。

ネジ1本まで主人公ミハエルの電脳回路に組み込まれていそうな、総合力の強さがありました。

まったく、「速くて強い」皇帝のイメージにぴったり。


かたや、新王者アロンソのいるルノーは、どちらかといえば堅実な車づくりのチーム。

野生的なアロンソとは少しイメージが違うか。

アロンソは新しいF1の顔なのだから、早く自分のカラーを確立して広くアピールしてほしい。


ライバルのキミ・ライコネンも待ったなし。野生児vs貴公子という新世代の対決構図に期待しています。


最後に、フジの実況・解説は少々うるさすぎです。塩原アナの抑えた感じがちょうどいいくらい。

どうせ派手にやったところで、大した人気効果ないでしょ?

ポッカリと大きな穴を開けたまま迎える来シーズンは、レースそのものの面白さで楽しませてほしいものです。
関連記事

23:34  |  このスポーツ!  |  TB(0)  |  コメント(0)  |  EDIT  |  上へ↑

【ニュース&カルチャー】 2006.10.22 (Sun)

ノーベル平和賞ムハマド・ユヌス

 
2006年のノーベル平和賞に、バングラデシュの経済学者ムハマド・ユヌス氏が選ばれました。


貧困にあえぐ人々のために“グラミン銀行”を考案・設立。

自立に必要なわずかばかりの資金を、無担保で貸しつけるシステム。

必要なのは、借りる側のやる気と信頼のみ。


これに、社会の底辺で虐げられていた女性たちが応えました。

子供や家族を抱えた彼女たちは、生計を立てて、自立するための努力を惜しみません。

いま持っているささやかな手仕事が、貧困から脱却する一歩になるかもしれないのですから。


この銀行を運営するうえでは、利用者同士の連帯・支援を徹底させました。

「貧乏人に金を貸しても、すぐ使い果たして返ってこない」という声に反して、

ほぼ100%に近い回収率を誇っています。


貧しさゆえ正規の銀行から相手にされず、高利貸しに頼って破滅するという悪循環を断つと同時に、

「カネを恵み、恵まれる」という隷属意識を生みかねない、従来の途上国援助に一石を投じました。

今ではれっきとしたビジネスとしても成り立つことが実証されています。


先日、ユヌス氏が出演したテレビ番組(NHK教育『未来への教室』)を再放送していたので、久しぶりに見ました。

ぼく自身も以前、ちょびっちだけ支援(というほどでもない)をさせていだたいたので、

今回の受賞は喜びもひとしおです。

氏の目標は、「2015年までに、世界の貧困層を半分に減らす」ことだとか!

微力ながら、2秒ぐらいは短縮できたかな、なんて思っとります。

ま、その気持ちが大切、とだけ言いきかせておきましょう。
 
関連記事

23:20  |  ニュース&カルチャー  |  TB(0)  |  コメント(0)  |  EDIT  |  上へ↑

【【未整理】 世界ブラボー日記】 2006.10.21 (Sat)

春のタイムカプセル

ずいぶん寒くなってきたので、押入れから布団を出しました。

しかし春先の花粉が残っていたのでしょう、くしゃみがふたつみっつ。


明日、天気が良ければベランダに干すことにします。

東京は排気ガスだらけなので、布団を干す時は、上に布カバーをかけています。

黒い布なら、日光を吸収してホカホカになります。

ぼくは寒い季節が苦手ですが、布団でぬくぬくは、なにものにも代えがたい至福のひととき。


明日は休みなので、ワインを開けて、だらだら寝ます。

そのまま春まで冬眠しちゃいましょうかね。
関連記事

00:03  |  【未整理】 世界ブラボー日記  |  TB(0)  |  コメント(0)  |  EDIT  |  上へ↑

【欧州&世界映画】 2006.10.20 (Fri)

死刑台のルイマルとマイルス

12754117274c053d0ff162f_import.jpg


 フランス映画のヌーヴェル・ヴァーグ<新しい波>、名作中の名作 『死刑台のエレベーター』(1957仏)。 何度目かはもはや忘れましたが、今回はざざっと観ました。


 共謀して夫を殺害した社長夫人とその愛人。しかし周到に用意された完全犯罪計画は、意外なところからもろくも崩れていく…。



 ルイ・マル25歳の監督デビュー作。主演はジャンヌ・モローモーリス・ロネ
 J・モローは決して美人とはいえないけど、妖艶な気だるさにすっかり参ってしまった。フランス映画史上屈指の 「魔性の女 <ファム・ファタール>」。
 いきなり大写しの彼女に「ジュテーム」とささやかれたら、M・ロネ演じる愛人ならずとも、夫殺しをそそのかされるだろう。
 あぁ、その声だけでも連れて行きたい!

 それから忘れちゃならない、ジャズの帝王マイルス・デイヴィスの音楽も、最高にカッコイイ!
 ミュート(消音器)をつけたトランペットによる、クールに抑制された即興演奏は、まさにマイルスの真骨頂。サントラはジャズ史&映画史に輝く名盤中の名盤。ご多分にもれず、ぼくのモダン・ジャズ入門になりました。


 渇いた都会をすれ違う女と男・・・。ラスト・シーンで結ばれたその愛のかたちは、皮肉にも自らの身を滅ぼすものであった。
 犯罪サスペンスといっても論理的な謎解きを楽しむものではなく、そこにあるのは茫洋たる愛と人生のはかなさとあやうさ。第2次大戦を経て、インドシナやアルジェリアの独立戦争で疲弊しきったフランスの倦怠感が漂っている。
 物語をかき回す、あまりにも幼稚な若いカップルは、この不毛と断絶の時代の犠牲者なのかもしれない。

 時代をつかんだ当時25歳のルイ・マルには、何度みても感心しきりです。


  2010ニュープリント版公式サイト(予告動画つき)
 
関連記事

タグ : フランス映画 映画 ルイ・マル マイルス・デイヴィス  テーマ : ヨーロッパ映画  ジャンル : 映画

23:15  |  欧州&世界映画  |  コメント(0)  |  EDIT  |  上へ↑

【めざせ東大 !?】 2006.10.16 (Mon)

地球のつくりかたレシピ

食欲の秋、毎晩のおかずを何にしようか迷いますよね。

ぼくも献立やレシピをあれこれ考えているうち、地球をもうひとつ、つくりたくなりました。

いわゆる“テラ・フォーミング”って計画です。


用意するもの…

惑星1個 (ガス星ではなく、地殻のあるものを。金星か火星であればベスト。)
フロンガス
コケ・藻類
あればミサイルか小惑星


1.まずはお好みの星(ここでは火星)に、ミサイルか小惑星をぶつける。


 このとてつもない衝撃で、自転速度や地軸 (北極&南極)の向きを、地球のそれに近づけます。

 火星に蓄えられている氷やドライアイス(CO2)を溶かす効果もあります。


2.フロンガスをかける。


 温室効果ガスとして悪名高いフロンですが、冷たい火星にフタをして暖めるのに最適。

 これで氷やドライアイスを完全に溶かします。

 また、火星は引力が小さいので、できた大気が宇宙に逃げないよう、閉じ込めておく効果もあります。


3.水とドライアイス(CO2)が溶けたら、生命力の強いコケ・藻を加える。


 光合成により、酸素が生成されます。水生の植物プランクトンも是非お試しください。


4.微生物を加える。


 原始植物の次は、原始動物を。こうして徐々に高等な動植物を加え、地球の自然環境に近づけていきます。


5.地球のできあがり!


 宇宙服も酸素ボンベもいらない、快適なセカンド地球ライフをお楽しみください!


まめポイント!

初心者には金星がオススメです。金星はいわば、灼熱の原始地球に近い状態。

ドロドロと熱いことを除けば、大きさや大気の構成・気圧etc…が、驚くほど地球と似ています。

そこで、海底火山でも生きられるタフなコケ・藻類を、いきなりバラまくところから始められるのです。

こうして酸素が生まれ、水素と反応して水となり、水は雨となって灼熱の地表を冷まします。

あら熱が取れたら、思い思いの動植物をトッピングしましょう!


理論上では、現代の科学技術でも“テラ・フォーミング (地球化)”は可能なんだとか。

NASAでは専門の研究所を設立して、大マジメに研究しています。

ただし天文学的な費用と時間がかかります。完成まで数千~数万年。

ぼくみたいな、せっかちの食いしんぼうは待てそうにありませんね。
関連記事

01:17  |  めざせ東大 !?  |  TB(0)  |  コメント(0)  |  EDIT  |  上へ↑

【【未整理】 世界ブラボー日記】 2006.10.14 (Sat)

ベーの7番とチャイコの5番

ベートーヴェン『交響曲第7番』と、チャイコフスキー『交響曲第5番』が好きです。

どちらもジェットコースターのような興奮やスピード感があり、とても楽しく聴くことができます。

ぼくは密かに、“スピルバーグ・シンフォニー”なんて呼んだりしています。

 ベーの7番は、C・クライバー&ウィーン・フィル盤('75~76)を、普段着ならぬ「普段聴き」としてよくかけています。
 歴代の巨匠たちの厳格な演奏とは一味違う、クライバーの知的でスマートなアプローチ。そのあっさり味が物足りなくはあるのですが、細部までソツなく洗練されているので、飽きがきません。まさに「普段聴き」にはうってつけ。我が家に数枚ある『7番』の中で、けっきょく一番手に取る盤になりました。
 ぼくは、ベーの偉大なる9交響曲だけは、ディオニュソス&カリスマ的な力演を求めてしまうのですが、エンターテインメント性に富んだ『第7番』は、こういう演奏も…ま、いいでしょう。「ベートーヴェンも気楽に聴こうよ」という現代の嗜好にも合っています。
 チャイコの5番は、おなじみカラヤンものを愛聴。
 CDはベルリン・フィル盤が定番ですが、ウィーン・フィルを指揮したDVDを先日買いました。『第4~6番』の3曲セットで6000円弱。カラヤンのかっこいいタクトさばきも見られるのだから、超お買い得です。
 美しく見せるためにオケの配置を歪めたりと、この人の凝りすぎた映像収録は賛否両論がありますが、エキサイティングなチャイコの5番はそれもあり。誰がやっても盛り上がるこの曲、ナルシストのカラヤンや怪人ストコフスキーのように、目立ってなんぼでいいんです。

ベーやチャイコの交響曲といえば、『運命』や『悲愴』といったサブタイトルつきのものが有名ですが、

無味乾燥な曲名でもこんな楽しい曲が隠れているのだから、あなどれません。
関連記事

23:51  |  【未整理】 世界ブラボー日記  |  TB(0)  |  コメント(0)  |  EDIT  |  上へ↑

【【未整理】 世界ブラボー日記】 2006.10.12 (Thu)

美の壺

 
テレビのチャンネルをプチプチ変えていたら、かっこいいジャズが流れてきて、ふと指が止まりました。

(そう、ぼくのジャズ趣味は、いまだミーハーなままです。)

見ると谷啓さんが、いつものように目をパチパチやりながら、掛け軸を愛でておられました。

『美の壺』という美術工芸品を紹介する番組だそうで、金曜の夜にNHK教育でやっています。


冒頭のアート・ブレイキーの名曲『モーニン』ほか、ジャズの名曲名演の数々がふんだんに流れるので、

ミーハーなジャズ・ファンにはたまらん。

映像もきれい。そしてそして、高橋美鈴アナのしっとりとしたナレーションもたまらん。


和の趣味とジャズって、なかなか合うものなんですね。

いつもは録画しておいて、寝る前なんかにゆるりと観ています。
 
関連記事

23:09  |  【未整理】 世界ブラボー日記  |  TB(0)  |  コメント(0)  |  EDIT  |  上へ↑